PV数が多い=稼いでいるという事ではない。
PV数が月に数十万というブログがごろごろしているようですがホームページ(サイト)の売り上げは、PV数には比例しない。
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たとえばレンタルサーバー比較のHPでアドセンスだけ張っていても、クリック報酬しか入らないので、クリックして成約しても微々たる金額しか入らない。
金融のサイトであったとしてもアドセンスだけで、口座解説等のリンクが張っていないとクリック報酬は数百円の報酬だろう。
アドセンスが向いているか、あるいは通常のASPアフィリエイトタグが向いているのかという内容もあるので吟味したいところです。
- アフィリエイト広告はPV数が多くなくても成約率が高ければ報酬は増える
- アドセンスは訪問者が多くないとクリック率が増えないので、報酬は増えない。(PV数が必要)
とにかくコンバーションを気にする。一定数の訪問者があれば売り上げを気にする。どうしたら売れるかということ?
ちなみに他のクリックで報酬が入るタイプのサービスはアフィリエイト広告として機能していないものばかりなのでアドセンス以外は例外(問題外)としたい。あれらはほぼ飾りのようなものであるよりも無いほうがましです。
サイトは1テーマで作る
逆にミスマッチのアフィリエイトリンクを張っていても成約率は下がるので、このあたりは相当広告選びは気をつけないといけない。
むしろサイトのテーマと乖離した、サイドバー広告やウィジェットタグなどを貼っているケースは多々見かけるものの、まぁサイトテーマがたくさんあるサイトだと広告も1点に絞れないので、成約率は下がるので、やはりアフィリエイトを目的としたSITEであれば1サイト1テーマが原則だと思ったのでした。
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2011年10月19日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:アフィリエイトノウハウ







